千葉県の駅

稲毛駅のコインロッカーまとめ!駅構内から周辺まで調べたよ!

更新日:

JR総武線の各駅・快速が停まる「稲毛駅」。1日10万人以上が利用する駅で、周辺にはイオンやアミューズメント施設が点在しています。

本日は、そんな稲毛駅のコインロッカーを調べてきました。

  • サイズ
  • 料金
  • 個数
  • 設置場所

など解説するので、ぜひ参考にしてくださいね〜。

西口からは「稲毛海浜公園」行きのバスが出ていて、夏は多くのお客さんで賑わっているわね!

スポンサーリンク

稲毛駅のコインロッカー情報

稲毛駅のコインロッカーは改札内にはなく、駅構内(改札の外)に2か所設置されていました。

改札を抜けたら西口(右)の方へ進みます。

外に出る手前に、左右1つずつ設置されています。

右側のコインロッカー

 サイズ(幅 × 高さ × 奥行き)料金個数
約35cm × 34cm × 57cm400円25個
約35cm × 57cm × 57cm500円3個

左側のロッカー

 サイズ(幅 × 高さ × 奥行き)料金個数
約35cm × 34cm × 57cm400円20個

どちらも以下の点は共通です。

  • 100円硬貨のみ使える鍵式ロッカー
  • 取り扱い時間は始発から終電まで(日変わりは午前2時)
  • 使用料金は1日1回につき400円(中は500円)
  • 午前2時を過ぎたら1日分の追加料金が発生
  • 使用期間は開始日を含めて3日以内

利用客数のわりに数が少ない気もしましたが、私が見たとき(6月中旬)は空きが多かったです。もしかしたら、夏はもう少し埋まるのかもしれません(^^;

コインロッカーの空き具合は、季節や時間帯、イベントの有無に大きく左右されるわ。

基本的に駅構内のコインロッカーを使えると思いますが、駅周辺にも設置されていたので合わせてご紹介しますね。

スポンサーリンク

稲毛駅周辺のコインロッカー情報

先ほどとは反対に、改札を抜けたら東口(左)の方へ進みます。

外に出たら右の方へ進みます。

ロータリーをグルッと回ります。

横断歩道を渡り、さらに直進。

正面に見えるファミリーマート入口付近に設置されています。

 サイズ(幅 × 高さ × 奥行き)料金個数
約35cm × 34cm × 57cm200円15個
約35cm × 57cm × 57cm300円3個
  • 100円硬貨のみ使える鍵式ロッカー
  • 24時間利用可能
  • 使用料金は1日1回につき200円円(中は300円)
  • 0時を過ぎたら1日分の追加料金が発生
  • 使用期間は開始日を含めて4日以内

こちらのコインロッカーは駅構内よりも安いせいか(ほぼ半額)、ほとんどが埋まっていました。やっぱり地元の人はわかっているんですかね(^^;

この利用状況を見ると、今後も駅周辺に200円のコインロッカーが増える予感がしました。


少しくらい駅から歩いても、やっぱり安く預けたいわよね!

今までいくつかの駅を調べてみましたが、どこも料金は駅周辺の方が安かったです。そのため、駅構内のコインロッカーの方が空いているケースもありました。

私は常に駅構内のコインロッカーが真っ先に埋まると思っていたので、これは新しい発見でしたね(^^;

ちなみに、稲毛駅のコインロッカーは、どちらも大きなスーツケースは入らないのでご注意くださいね。

ではでは〜。

千葉県内の駅一覧へ戻る

スポンサーリンク

-千葉県の駅

Copyright© コインロッカー見いつけた! , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.